life goes on...
2015年11月29日日曜日
放棄
なんで俺じゃない感。
なんで俺俯瞰的を放棄してて、言ってしまえばやる気が薄くて。
おかしいなぁ。
もっと出来るはずなんだけど。
具体性がない。
お金がない。
ないない言ってばかり。
「ないものを嘆くよりあるものを〜」っていう歌の歌詞あったけど。
じゃあ、あるもの?
健康、地頭、センス、柔和さ
あると思っているからこそ、
なんで今何も出来てない感、出来てる人はいるだろうになんで俺じゃないの感ある。
何からすれば。。
誰か教えてっていう甘えもある。
2015年11月22日日曜日
被支配感
実家で暮らしていたとき、
中学生の途中くらいからとにかく息苦しくてたまらなかった。
高校生のときなんてもう本当出たくて出たくて。
夜遅くに帰ってなんか一言言われたり(遅くなったのは予備校で自主勉強してたからという自分の中では前向きな理由だったのに)
休日の朝「起きなさい」と起されたり。
ただ、お金もないし、知恵もないし、そこにいるしかないというのは分かっていた。
だから大学で1人暮らしで関西に出たとき、本当に気持ちが楽になった。
お金もバイト沢山してどうにか回るようになった。
結局思うのが、前の投稿に少し似てるけど、人というか、全てに支配されたくない気持ちが強いということ。
自分の理念とかそういうものが強くあるからどうしてもしっくりこないことが起きてしまう。
だったら1人でいれば?
いや、それはまた寂しい笑
好きな人と一緒にいたいし、仕事も自分1人じゃ限界があることは分かっている。
だから自分から環境を作っていかないと。
究極は自分のために。
サラリーマン
人の組織に入るとその組織の考え方、指針に染まる必要が出てくる。
正直体裁を整えることが得意だから表面的にそんな雰囲気を出すことはできる。
ただ、やっぱり限界を自分で感じる。
「違うな」感はどうしても。
いい社是や経営理念を伝えられても、自分の考えと全て共感出来るわけでもなく。
結論、自分が上になるしかない。
ずっと違和感を感じ続けてやっていけないから。
そのための本質を。
例えば自信のあること、最初から得意なことを列挙すれば何かしらのヒントになるかな。
1.言葉選び
2.気遣い
3.先手打ち
4.感情読み
5.スポーツ全般
6.味覚
7.センス
8.歌
9.指の綺麗さ
10.マインド(考え方)
11.地理感覚
12.人を面白くみせる
13.空気読み感覚
逆に不得意なこと
1.嘘つく(自分の気持ちに)
2.自分の話をする
今後のヒントに。
2015年11月15日日曜日
アウトプット
やりたいことはアウトプット。
表現者でありたい。
(表に現す者)
それはビジネスであれ音楽であれ文章であれ。自分の考えを奥からぐいっと出して伝える。
大学のときTwitterに色々投稿してたけど、あのときは本当に素直に自分の思ってることを“伝えよう”、“発信しよう”と思ってやってた。
ただ、
少し大人になってしまって、
なんか“悪く”落ち着いてしまって、
周りを見過ぎて素直なアウトプットが出来なくなってしまった。
本当はそれをやり続けることが自分のやりたいことなのに。。
『そこは俺の考えを表に出せる場所なのか』(場所)
『それをやることで俺の考えを表に出せるのか』(行動)
この二つを軸に表現者としてやっていくことを“今”決めた。
2015年8月2日日曜日
自信
自分が何かを極めすぎてしまうと、
きっと今以上に自分で判断を下してしまう。
今はある意味若さから、
自分の考えに間違いがあるかもしれない前提があり、
人の話を一旦全て取り入れるという素直な行為ができている。
ただ、ここに絶対的な実績から出る自信がくっつくと手に負えないところがでてくると思う。
2015年7月18日土曜日
わかる
色々な事があって、
接して、
その1つ1つを事細かに覚えていることは出来ないけど、
おかげで自分が何を大事にしているのか、
何をやりたいのか、
何を考えているのか、
ちょっとずつ
だけど、
確かに
分かってくる。
2015年7月3日金曜日
受動的への不信感
受動的な人に
信頼感が芽生えることはない。
受け身の人は
きっと多くを失っていく。
アクションを起こしても
全く反応してくれない。
『気を使って』
だなんてきっと嘘。
本当に〝気〟を持っているのなら、
自然と動くに決まっているから。
人の内側を知るには
行動を見るしかない。
それはあるリミット以上になったら動くというものであるから、
0からリミットまでの途中経過は捨てることになってしまうという
危険も一部ある。
ただ
相手に起こしてほしいアクションは
基本そのリミットは超えてこないと
評価もなにもないレベルだから
やっぱりそこで見るしかないか。。
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