2015年8月2日日曜日

自信

自分が何かを極めすぎてしまうと、
きっと今以上に自分で判断を下してしまう。

今はある意味若さから、
自分の考えに間違いがあるかもしれない前提があり、
人の話を一旦全て取り入れるという素直な行為ができている。
ただ、ここに絶対的な実績から出る自信がくっつくと手に負えないところがでてくると思う。



2015年7月18日土曜日

わかる

色々な事があって、
接して、
その1つ1つを事細かに覚えていることは出来ないけど、

おかげで自分が何を大事にしているのか、
何をやりたいのか、
何を考えているのか、

ちょっとずつ
だけど、
確かに分かってくる。


2015年7月3日金曜日

受動的への不信感

受動的な人に
信頼感が芽生えることはない。

受け身の人は
きっと多くを失っていく。

アクションを起こしても
全く反応してくれない。

『気を使って』
だなんてきっと嘘。

本当に〝気〟を持っているのなら、
自然と動くに決まっているから。

人の内側を知るには
行動を見るしかない。

それはあるリミット以上になったら動くというものであるから、
0からリミットまでの途中経過は捨てることになってしまうという
危険も一部ある。

ただ
相手に起こしてほしいアクションは
基本そのリミットは超えてこないと
評価もなにもないレベルだから
やっぱりそこで見るしかないか。。

2015年6月15日月曜日

目標

数年先の未来に目標というものを置いて、それに向かって具体例に落とし込んでってということに余り魅力を感じないというか自分にはその考えがない。

今面白いことをやってそれが大っきくなっていたらいいな。とホリエモンも同じこと言ってたけど本気でそう思う。

なんだか数年後の目標を決めてそれに向かってって…何だか楽しくなさそうじゃない?
可能性がなくなって一本道に自らを縛ってしまいそうで。

だから数年後自分はどうなってると思いますか?と聞かれたら
「きっと笑ってると思うし、その時の今何をしようかニヤニヤしてると思います」と答えれば俺らしいな。

2015年6月9日火曜日

自分

そもそもの知りたい欲求(好奇心)
もっと知りたい(向上心)
上記二つは根底だけど、簡単に勢いが落ちることを知っている
だから
勢いを落とさないために辛い立場に無理やり置く。

ロケットに例えるなら
好奇心はメインエンジン
向上心はもっと上にいくよう後押しする周りについてるサブエンジン

途中で勢いが落ちないよう全エンジンを統括するメインシステムが理性。
その理性により自身を辛い立場に置く。
理性が本性を支える構造をとっている。
本性が理性を超える場合。
つまり好奇心が理性を超える場合。
あくまで、好奇心が正の方向なら問題ない。ただそれが負の方向ならば。。
きっとそんなことはないだろうが。
そこは自分を信じるしかない。

昔から

変わらない。

いつも自分を厳しい状況に敢えて置く。
それでしか満足出来ないみたいに。

たまにそのことで自身を苦しめてるっていうのに。

けどそんなやり方しか出来ないみたいだ。

『人は下に流れていく生き物』

それを昔から感じていたように。

自分が弱いことはわかっている
から、そんな場に身を置く。

しかも達成したとしてもそれに満足しない。
また不安が押し寄せてくる。
そしてまた辛い状況に身を置く。

きっと変えられない性格か。笑

向き合うしかない。

ただ、
甘えられる人が欲しい。
たまには褒めてもほしい。

本当はそういう人を欲してたのかも。
本当は褒められたいのかも。
ただ、褒められてもきっと「まだ出来た」って思うんだろうなというか思ってきた。

これを向上心と呼ぶのか。なんと呼ぶのか。
人に認められたいけど認められるようなことはしていないと自分を責める。

この世の全てを知るまできっとずっと続く。

ま、しょうがないか。笑
次は何でこうなったかを考えよう。

ただ今は目の前のこと、頑張ろう。

2015年6月8日月曜日

物事の変革

{思い+行動(会話+根回し)}× 運 > 既存 ⇒ 改革

強い思いとそこから出た行動。
その行動は周りの人々との会話と説得対象への裏打ち根回しを必要とする。
そこに0から無限の数が入る運が関わり、それが既存体制を凌駕する場合のみ大きく物事を動かすことが出来る。

この数ヶ月で学んだこと。