life goes on...
2016年4月25日月曜日
しっくりきてない理由
今仕事の行動にしっくりきていない理由。
責任感の希薄さ
これか。
自分の行動は全体に与える影響が低いと感じてしまってるから。
今まで(学生時代とか)は自分の行動がダイレクトに自分に影響を与えてきた。
例えば成績だったり。センスだったり。
それが見えなくなってる。
見えなくしてる。
大きい組織の中では、自分は自分に甘くなってしまう。
だから動きが遅くなったり、まぁいいかと思ってしまってる。
まずい。
こんなんじゃ今後何も出来なくなる。
意識を変える?それとも環境を変える?
両方だ。
2016年4月24日日曜日
師
師が欲しいと思う
なぜ?
最短のルートを知りたい
なぜ?
それが効率的
なぜ?
その人は経験をもっているから成功、失敗を経験し今に当てはめられる
なぜ?
成功も失敗もしたから
なぜ?
その人はきっと動いたから。
そぉ。
動いた人。それが師。
求めるな。俺がなるしかない。
失敗を怖がっている。
そりゃあ誰でもそうだ。
師が何でも教えてくれる。俺の失敗を限りなくゼロにしてくれるとか。。
結局何かをやることを怖がって、二の足を踏んでいるだけ。
師がほしいと甘えているだけ。
動け。聞け。知れ。そして動け。
2016年4月10日日曜日
好きなこと
好きなことは色々ある。
本を読む、歌歌う、昼寝する、運転する、散歩する、花見する、お酒飲む、ぼーっとする、とかいろいろ。
ただ、
例えば、本を読みたいと思うときもあれば、全く読みたくないときだってある。
例えば、お酒を飲みたいときもあれば全く飲みたくないときもある。
つまり自分は結局
“そのときやりたいことを、やりたい”
ってこと。
ただ、それはきっと多くの人がそうなんじゃないだろうか?
自分だけじゃないんじゃない?
定期的な趣味を持ってる人も
それをやりたいときは勿論多いだろうけど、今日はそんなやりたくないなってときもある。
今の世の中いろーんな価値観、選択肢に溢れている。
そして人間一個のことにずっとずっと集中出来るほど良くできてない。
だからこんないろんなことが見えちゃう世界で、少しばかりの自分の弱さも包み、
“今これやりたい”を
気楽な心で、
穏やかな気持ちで、肩に力が入らずにいられるようサポート。
それが目指すイメージ。
2016年3月26日土曜日
脚注のない論文
感情と言葉を結びつけるのは、しっくりくるには、
とても、とても長い長い時間が要る。
一見出来合いの言葉も、ある人が自身の感情とどうにか結びつけ、しっくりきた言葉。
後世の自分達はある意味解答が用意されたよう。
言葉に感情をあてがって、感情を理解する、いや、伝えた気になる。
まるで脚注なしの論文のよう。
2016年2月13日土曜日
瞬間
歓喜
ライヴのトリ出演が決まったとき。
高校の体育祭。
体育祭のリレーで3位入賞。
失意
大学のときの彼女との当時の自分では理解ができなかった別れ
苦痛
高校受験。
帰りの車で泣いた。
なんて言えばいいんだという気持ち。
怒り
あの時から怒りの感情を意図的に持たないようになった。
2016年2月12日金曜日
好きになる人
細かいけど本質をとらえていると思う
自分の話を本当に興味持って聞いてくれる人。
「面白いこと言わないと」とか
「これ聞いても面白いって思わないだろう」とか
自分が思わない人。
自然に話しちゃう人。
その人自身がしゃべりたくなって話をさえぎったりしない。
絶妙な感覚で話させてくれる人。
それをなんというんだろう。
包容力でもない
なんというか
ばくっと言ってしまうと
“合う人”なんだろうけど
好奇心の強い人、
センスのある人、
人を好きな人、
空気を読める人、
そんな感覚を合わせった人。
そんな人なんだよな。
2016年2月10日水曜日
思ってくれている感
人の幸せがうんちゃらかんちゃら
とか言いきっちゃうとかじゃなく、
行動でそれがわかる人。
そんな人が本当にほしいしやっぱりなりたい。
自慢じゃなく、
その人のことを思って「こうしてみたら」と
自分の意見をスッと伝えられる人。
どこにもいやらしさや見栄が見えない、
ただただ純粋に伝えたい。
もっとよくなるなら惜しみなく伝える。
そんな人になりたいし、
そんな人が伝えてくれるような人になりたい。
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